沿革

1952年 8月 人造毛皮の製造を目的に日本人造毛皮株式会社設立。
1956年 4月 日本グラスファイバー工業株式会社に社名変更。
1958年 2月 石油燃焼芯用として採用される。
1960年 5月 ニードルマット機系列新設。断熱用不織布の生産開始。
1966年 10月 耐炎繊維・硝子繊維の混紡紡織の本格生産に入る。
1978年 12月 愛知県一宮市に一宮工場新設。不織布の生産を開始する。
1982年 2月 岐阜県美濃加茂市に美濃加茂工場新設。
アスベスト代替用断熱クロスの増産を図る。
1988年 10月 岐阜県武儀郡武芸川町に武芸川工場新設。
断熱用不織布の増産を図る。
1994年 3月 中国大連市に大連奥田耐熱繊維有限公司を設立。
2002年 4月 タイにNITIGURA(THAILAND)CO.,LTDを設立。
2004年 2月 中国昆山市に日克耐熱材料(昆山)有限公司を設立。
2004年 7月 中国佛山市に佛山日克耐熱材料有限公司を設立。
2004年 7月 ISO9001:2000認証取得。
2007年 1月 ISO14001:2004認証取得。
2011年 10月 インドネシアにPT.NITIGURA INDONESIA CO.,LTDを設立。

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